幸子 あきね~いる?
亜紀 いるよ~。
幸子 おつかれさま!
亜紀 おつかれ~
幸子 あきねーのさ、ワークショップかっこいいね!
亜紀 かっこいい?? 
幸子 告知の仕方とか、内容の落とし方とかさ。
亜紀 特に意識何もしてないけど、ただ単純に、自分の好きな事というか。
幸子 内容が濃いなってかんじがするよ。
亜紀 濃すぎてないと、いいけど(笑)大丈夫かな?
幸子 すぎるぐらいの方がいいんじゃない?
亜紀 うす過ぎるより、いっか?
幸子 うん。最近すごく暑くなったでしょ?
この季節いつも日焼け止めどこのにしようかなって思うんだ…。
亜紀 そうね~、油断すると、焼けちゃうからね! 
幸子 あとさ、涼しげなアイメイクとか。。気になる。
あきねーの今年の夏の提案は、ある?基礎化粧品からメイクアップまで。
亜紀 夏は、とにかく汗や皮脂で、顔がテカるよね~。それを、いかにマットにまとめるか。かな? 
夏はマットに、冬はちょっとつややかに~って。逆にいくといいかなあ。
あ、ふじか登場?
藤佳 登場です!
幸子 うん。帰り着いた(1)みたい!
亜紀 お疲れさま~ 
藤佳 おつかれさま!
藤佳 始まってた?
幸子 お疲れ様。ほんと、よくはたらく(2)なー。
藤佳 うんそーねー、用事が無いと働いてるかな。
何かある時は早く帰るけど。
亜紀 えらい!
藤佳 めりはりねー。
幸子 ふじからしいな。
藤佳 そんなワークショップ話題はどんな?
亜紀 幸子に私のワークショップの内容が、濃くてかっこいいとほめられた☆
幸子 あきねーの今年の夏お勧めの基礎化粧品やメイクアップのこと聞いてたー。
藤佳 えーっいいね、それ。結婚式に合うメイク(3)も教えてもらわないとね♡
幸子 ふじかがでしょ?
亜紀 なぬ? ふじかも結婚?
藤佳 ちがうよ(笑)。
亜紀 夏はいかに、テカる肌をマットにキープするかが、ポイント!化粧の半分以上は、いかに綺麗な肌作りをするかで決まるのじゃ!
藤佳 わかる! でも難しい。
私はふたりにどんな気持ちで(何を伝えたくて)ワークショップをするのか、とか聞きたいな。
亜紀 幸子は? 
幸子 私はね、自分のためにお花を飾って楽しむ気持ちかな。
藤佳 お花ってだけですごく彩るもんね。お花を自分に付けるってなかなかナイ。てゆうか教えてもらえないよね。
幸子 うん。気負わずに。1本だけで楽しむコツ。自分につけることも。
藤佳 気軽に生活を豊かにするって大切だもんね。
幸子 昔さ、小さい頃母親に編んでもらったシロツメクサの冠。
藤佳 わー、乙女。
幸子 大人になってからも乙女でいたいでしょ?
藤佳 いたいね(私は既に中身おやじだけど)。
亜紀 おとめフォーエバー。
私は、以前、知りたかったメイクの事を、みんなも知りたいだろうから、ワークショップで一緒にレッスンして楽しも~!って。
藤佳 メイクは日常的に自分を彩るものだしね。女の子には重要!
幸子 友達の結婚式とかもさ、造花の髪飾りより生花の髪飾りつけた方がすてきでしょ?
藤佳 素敵だわ!そーゆう意味ではふたりとも日常的に心や身体を豊かにしてくれる”技”を持ってるもんね。乙女でいる為に大事な。
自分に合うメイクを知るだけで自信がつくし、お花を扱えたら自分が豊かになれる。
亜紀 あとは、私はメイクってその人本人の元々持ってる魅力を引き出す、一つの道具というか、手段だと思ってるから、
メイクを通して、自分が今までコンプレックスだった特徴なんかを、逆にチャームポイントにしてしまう、
なんて事も、実は簡単だったりするんだよね。
藤佳 いいね!ふたりがすごいのはお金をかけなくても(高い服を買ったり、エステに行ったり…)“美”を引き出すとこだ。
一日一輪」もそう。
幸子 そうだね。
亜紀 自分に合った、アイテムや色を知って、それをシンプルに使うだけで、
ほんと、あれ??って位、実は簡単に自分らしさを演出できて、自信がもてちゃったりするんだよね、メイクって。
幸子 シンプルで。そう、あきねーのメイクもさ、シンプルなのに、要点おさえてるとこすき。
フクモリのオープニングpartyの時もそう感じた。
藤佳 あー、オープニングの時のあきねーキレイだったよねー。さすが!って思った。
幸子のお花もちょーゴージャス!な美しさとは違う良さもある。
幸子 うん
亜紀 あの日は、anyのメンバーみんなにちょこっとメイクしたっけ!
藤佳 してた。みんなイイ感じになってた。
亜紀 レッスンすると、よく生徒さんに、え?これだけでいんですか?とか、
もっとファンデは塗らないといけないものだと思ってました、とか言われます。
藤佳 みんなが知りたい、だけどきっかけがナイみたいなところをany-workshopでやれるのは楽しみだよね。
亜紀 メイクちょいするだけで、なんかテンション上がるでしょ? メイク アップ アップだからね~。
このワークショップで、是非、そんなメイクの楽しさを、みなさんとわかちあえたらって思ってます。
藤佳 そうだね。
幸子 いいね。
亜紀 幸子の花の世界は、なんていうか。。。。全て形を肯定して、総合して美しい。っていうか、とっても深い感じがします。
幸子 花は自然の造形美だから、私は、そこをとらえていたいなーと思う。
亜紀 自然の美しさにはかなわないよね!ほんとに。
幸子 本当は、何も私が手を入れなくても美しいんです。
藤佳 自然の美しさを大事にしながら。っていうのはふたりとも一緒だ!
素材を生かすフクモリも(笑)!
幸子 そうね。
亜紀 ツールが違うけど、向かう所は一緒なのかな?
藤佳 でもお花は一本でも美しいが故に集合体にするととたんに難しくなる。
バランスのセンスが問われるよね。
亜紀 組み合わせ一つで、全然違くなるもんね、お花って。
藤佳 メイクもやりすぎると…(笑
幸子 そうだね。だから、私の仕事があるのかも。
亜紀 何か作る時、どこまでもいけちゃうから、どこでやめるかって、凄く大切だって思う。
藤佳 音楽もそうだけど、セレクトするバランス感、て大事なのかもね。
でもそのセンスとかって、ふたりともどんなふうに訓練?してるの??
幸子 すきなもの探しまくる。
藤佳 へー!それはあらゆるものに対して?
亜紀 私は、子供の頃から、色が好きだった。色の組み合わせ。
だから文房具屋とかで、同じものが色んな色でずら~~~って並んでると、興奮してたのよ!(笑)ファイルとか。
藤佳 へーー!おもしろい。
幸子 あとは、ボーとしてると降りてくるよ。
藤佳 降りてこないから、普通(笑)。
幸子 なんでよ。
藤佳 やっぱ普段から何か意識してる人とそうでない人は違う気がするんだよね。
でも、それを自然にやってるのかもね、ふたりは。
幸子 そこだな。
亜紀 私はなんか 前世からの記憶があるような気がするな~。色の組み合わせの好みとか。
藤佳 なんかあるんだろうね。そーゆうの。あきねーはそーゆうスピリチュアルな“勘”あるもんね。
亜紀 ふじかは、からし色の、マニキュアを夏はぬりなさい。
藤佳 え??
からしいろ?(塗ったことないな。。)
幸子 ふじかは、何でからし色なの。
亜紀 今そう思った。
私、こんな感じかも。
藤佳 塗ります。
幸子 私は何すればいい?
亜紀 あなたは京都(4)に行ってなさい。
幸子 もーそうじゃなくて。
藤佳 あはは。
幸子 教えてよ。私にも似合うもの。
亜紀 若草色の、シャドーは買った?
幸子 買った!
藤佳 似合いそう!
幸子 でも、塗り方難しいんだ。
藤佳 そうなの?
幸子 うん。なんか、間違えるとやぼったくなるし。
亜紀 きっとね、下に最初、白っぽいシャドーを下地として塗ってから塗るといいかもよ?
でも、みてみないとわかんない。
幸子 今度、持って行きます。メイク道具。
亜紀 ラジャ~☆
藤佳 あら、じゃ8月末のワークショップ、幸子も参加かしらね(笑)。
亜紀 最初のワークショップは、浴衣に似合うメイクレッスン。いよいよもーすぐで楽しみ!日本人を浴衣着て、夏は楽しみたいよね!
藤佳 7/16~18と、フクモリは「浴衣祭り」で、スタッフ全員浴衣を着てたんだけど、みんなかわいかったよやっぱり。
幸子 うん。そうします。あきねーよろしくです。
亜紀 welcome!
幸子 じゃあ、基礎的なお肌のケアーしておきます。
藤佳 うん!any-でも浴衣着て集まってもいいかもね☆
幸子 いいね。
亜紀 浴衣大好き! 
幸子 おばあちゃんがしたててくれたもの。
藤佳 いいね~幸子。
亜紀 いいね~☆ 
幸子 渋くてすきな浴衣。
藤佳 明日から?
幸子 じゃあ、ちかぢかフクモリで夕涼みしようね。
藤佳 そうね。私は美しい着付けを研究しときます。
幸子 では、おやすみなさい。
藤佳 はいはーい
亜紀 はい、おやすみ~☆
  1. 帰り着いた :   家に。です。 []
  2. よくはたらく :   この時は23時半頃でした。 []
  3. 結婚式に合うメイク :   幸子は12月に結婚式を挙げるのです♡ []
  4. 京都 :   幸子の結婚式は京都で行われるので []